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意馬心猿

馬についての煩悩をちょこちょこ書いていきます。


大阪杯といろいろと

新年度が始まって4月になりましたね。
昨日のアザレア賞アドミラブルなかなか強かったですね。
次はトライアル使うのでしょうか。次走も非常に楽しみです。


さて本日は、新しいG1レースとして創設された大阪杯です。

産経の名前が取れるとなんか違和感が半端ないですね。
サマーサスピションが5着に来た産経大阪杯
幻のダービー馬の復活を確信したんだけどなぁ。
20年以上の前の話しですね。


新設G1大阪杯。馬券的な予想は以下のとおり。



マルターズアポジーはハマれば面白いと思うんです。

入の3ハロンを34後半〜35秒くらいで入れればギリギリ残ってもおかしくないとは思いますが、初阪神、初直前輸送なのでここらへんがカギでしょうか。
有馬記念のようにありえないペースで引っ張ったら無理でしょうけど。


アンビシャスは鞍上が初騎乗なのがどうか。脚を余してくれなければ差し切りもあると思うのですが。どうでしょうね。
ディープインパクト産駒はこの舞台連対率44%。昨年まで産駒が3連勝。
ということを考えてもココは連まで来てくれると信頼。


キタサンブラックは調教がそんなにでしたので、今回は少し評価低め。
ヤマカツエースマカヒキサトノクラウンステファノスはヒモで。

ヒモ抜けで怖いのはサクラアンプルール。切れる脚持ってますのでね。怖いですね。


こんなところで買ってみました。
マルターズアポジーがきたら、カメラの望遠レンズが買えるぞー。
お馬の写真が取れるぞー。

 

 

 

月末のディサイファの近況、、、いや2歳馬近況で、
割と早く移動できそうな馬が出てきてちょっと嬉しいのですが、
過去2世代の所有馬は頓挫やなんやらでほぼデビューが遅め傾向なので、
早い時期から動ける馬がいると楽しみですね。



キャロットクラブのキャンセル募集への応募は今回は見送りました。
牡馬欲しかったんだけどなぁ。

 

 

以下どうでもいい話。
この前グリーンチャンネル柏木集保が出てたので、
「シューホの白い馬や」とつぶやいたら、となり嫁さんが爆笑してました。
20年前のあの頃はこんな嫁さんをもらうと思ってなかったのですが。
楽しい我が家です。